𣝤読み方訓さかき意味さかき。ツバキ科の常緑小高木。枝葉を神事に用いる。神前に供える木。神木。字源会意。木と神とを合わせ、神に関係する木、すなわち神前に供える木の意を表す国字とされる。「榊」の異体字として用いられる。字形情報画数14画部首木(き/きへん)ゴシック体𣝤明朝体𣝤異体字榊部首が同じ漢字㭭㭴㭷㮇㮈㮍㮖㮤㮶㯃㯍㯰音読みが同じ漢字訓読みが同じ漢字榊