㐚読み方音ア訓つ(ぐ)意味次ぐ・二番目に位置する主たるものに準ずる「亜細亜(アジア)」の略字源「亞」の古文。一般に、古代の墓室または建物の平面形をかたどった字とされ、借りて「つぐ・二番目」の意に用いられた。字形情報画数8画部首乙(おつ/おつにょう)ゴシック体㐚明朝体㐚異体字亜亞部首が同じ漢字㐇㐈㐉㐊㐋㐌㐍㐎㐏㐐㐑㐒音読みが同じ漢字䵷丫亜亞哇唖啊啞堊娃婀婭訓読みが同じ漢字亜亞嗣接椄次注紹継繼纉賡