凰書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音コウ / オウ訓おおとり意味おおとり。中国古代伝説上の瑞鳥。鳳凰の雌、または鳳凰全体をいう。すぐれたもの、めでたいもののたとえ。主に「鳳凰」などの熟語に用いる。字源形声。意符の几と、音符の皇から成るとされる。古代中国で瑞鳥とされた鳳凰を表す字で、特に雌をいう字として用いられた。字形情報画数11画部首几(つくえ/きにょう)ゴシック体凰明朝体凰部首が同じ漢字几凡凢処凧凩凪凬凭凮凱凳音読みが同じ漢字㐔㑃㓛㚖㞍㤚㫗㰏㺃㽲㾮䅣訓読みが同じ漢字鳳鴻鵬鸞