書き順

哽の書き順
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読み方

意味

["1. のどに物がつかえる。むせる。言葉がつかえる。","2. 悲しみなどで声がつまる。むせび泣く。"]

字源

形声文字。意符の口と、音符の更から成る。口・のどに物がつかえて声が出にくい意を表し、転じて悲しみで声がつまる意に用いられる。

字形情報

画数10画
ゴシック体
明朝体

異体字

部首が同じ漢字

音読みが同じ漢字

訓読みが同じ漢字