囮書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音カ訓おとり意味鳥獣などを誘い寄せるために使う同類の鳥や獣。おとり。人をだましたり誘い出したりするために用いるもの。字源六書では形声。意符「囗」と音符「化」から成り、一般に、鳥などを囲い入れ、他の鳥獣を誘い寄せる意を表した字とされる。転じて、人を誘い出すためのもの、だます意に用いられる。字形情報画数7画部首囗(くにがまえ)ゴシック体囮明朝体囮部首が同じ漢字㘥囗囘囚四回囟因団囨囬困音読みが同じ漢字㐄㐶㚙䈔䯊䴑下个仮伽佉何訓読みが同じ漢字㘥