奏書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音ソウ訓かな(でる)意味楽器をかなでる。音楽を演奏する。君主・上位者に申し上げる。上奏する。物を差し出す。すすめる。字源会意。両手で物を差し上げる形などを組み合わせ、神や君主に物を進める意を表した字とされる。そこから、君主に申し上げる意、さらに音楽を差し上げる意から「かなでる」意に用いられる。字形情報画数9画部首大(だい/おおきい)ゴシック体奏明朝体奏この漢字を含む四字熟語先斬後奏部首が同じ漢字㚑㚖㚙大天太夫夬夭央失夲音読みが同じ漢字㨗㽵䉤䒑䗥丬争倉倧偬傖傱訓読みが同じ漢字