姮読み方音コウ訓つね意味つね。変わらないこと。また、女子のあざななどに用いる字。姮娥(こうが)。中国神話で月に住むという仙女・月の女神。嫦娥とも書く。字源形声。女を意符、亘を音符として構成される。女性に関する名を表し、一般に月に住む女神「姮娥」の名に用いる字とされる。字形情報画数9画部首女(おんな/おんなへん)ゴシック体姮明朝体姮異体字嫦部首が同じ漢字㛏㛞㜑女奴奵奶奸奼好妁如音読みが同じ漢字㐔㓛㚖㞍㤚㫗㰏㺃㽲㾮䅣䓔訓読みが同じ漢字㐯常庸彜彝恆恒