宸書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音シン訓のき意味奥深い宮殿。天子の居所。天子、帝王に関すること。のき、屋根のひさし。字源形声。意符の宀(家屋)と、音符の辰から成る。もとは家屋・屋根のひさしを表し、転じて奥深い宮殿、特に天子の居所や帝王に関する意に用いられる。字形情報画数10画部首宀(うかんむり)ゴシック体宸明朝体宸部首が同じ漢字㝡㝢㝫㝬宀宁宂它宄宅宇守音読みが同じ漢字㐰㐱㑗㣺㬜䐜䯂䰠伸侲侵信訓読みが同じ漢字㝢宇檐簷軒