弊書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音ヘイ訓やぶ(れる) / つか(れる) / たお(れる)意味やぶれる、ぼろぼろになるつかれる、弱るたおれる害となること、悪い点自分側のものに添える謙称字源「廾」を意符、「敝」を音符とし、もと「たおれる」意を表した。のち、やぶれる、弱る、害となることなどの意に用いる。字形情報画数15画部首廾(にじゅうあし)ゴシック体弊明朝体弊異体字𡚁この漢字を含む四字熟語千金弊帚弊衣破帽弊衣蔬食徇私舞弊部首が同じ漢字廾廿开弁异弃弄弇弈弉音読みが同じ漢字㑂㡀丙並併俾倂兵坪垪塀娉訓読みが同じ漢字仆倒倦偃僵儡劬労劵勌勞勦