書き順

拷の書き順
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読み方

意味

  1. 打つ
  2. 責めさいなむ
  3. 取り調べで自白を強いる

字源

「手」を意味符、「考」を音符とし、手で打つことを表した字。のち、責め苦を加えて取り調べる意となった。

字形情報

画数9画
ゴシック体
明朝体

使用上の注意

  • 主に「拷問(ごうもん)」など、刑罰・尋問に関する語で用いる常用漢字表外の字。

部首が同じ漢字

音読みが同じ漢字

訓読みが同じ漢字