效書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音コウ訓き(く) / なら(う)意味ききめ、効能効果、しるしならう、まねる字源攴(動作を示す)と、音を表す交から成る。もとはまねる意を表し、のちにききめ・結果の意に用いられた。字形情報画数10画部首攴(ぼくづくり)ゴシック体效明朝体效異体字効使用上の注意「効」の旧字体で、現代日本語では通常「効」を用いる。この漢字を含む四字熟語東施效顰部首が同じ漢字攢攲攴攵收攷攸改攻放政敄音読みが同じ漢字㐔㓛㚖㞍㤚㫗㰏㺃㽲㾮䅣䓔訓読みが同じ漢字仿俲倣傚利効可听嫺嫻斅習