核書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音カク訓さね意味果実の種・かたい芯物事の中心・核心原子核などの中心部分字源「木」を意符、「亥」を音符とする形声文字。もと果実の中の硬い種・芯を表し、中心となるものの意に広がった。字形情報画数10画部首木(き/きへん)ゴシック体核明朝体核使用上の注意訓読み「さね」は現代では主に古語的・限定的に用いる。この漢字を含むことわざ梅は食うとも核食うな、中に天神寝てござる部首が同じ漢字㭭㭴㭷㮇㮈㮍㮖㮤㮶㯃㯍㯰音読みが同じ漢字傕划劃各咯喀嗝嚇埆壑壳客訓読みが同じ漢字