棲書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音セイ訓す(む)意味鳥獣が巣やすみかにいるすむ、居住するすみか字源「木」を意味符、「妻」を音符とし、鳥が木にとまってすむことを表した字。字形情報画数12画部首木(き/きへん)ゴシック体棲明朝体棲異体字栖使用上の注意「棲む」は主に鳥獣などがすむ意に用い、人には通常「住む」を用いる。この漢字を含むことわざ大魚は小池に棲まず水清ければ魚棲まず魚は水に棲み鳥は木に宿る部首が同じ漢字㭭㭴㭷㮇㮈㮍㮖㮤㮶㯃㯍㯰音読みが同じ漢字㑪㔟㔺㗂㛞世丗丼井亝倩偗訓読みが同じ漢字住宅居栖済澂澄澧濟