榷読み方音カク訓かけはし / くら(べる)意味かけはしくらべて定める一手に扱う、専売する字源木を意味符、隺を音符とする。もとは川を渡るために架ける横木・かけはしを表し、比較して定める意や、専売する意に展開した。字形情報画数14画部首木(き)ゴシック体榷明朝体榷使用上の注意現代日本語では一般に用いられず、中国史・漢文関係の「榷税」「榷塩」などに見られる。部首が同じ漢字㭭㭴㭷㮇㮈㮍㮖㮤㮶㯃㯍㯰音読みが同じ漢字傕划劃各咯喀嗝嚇埆壑壳客訓読みが同じ漢字儗挍校桟棧比競竸