淒書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音セイ訓すさ(まじい)意味水が冷たい寒々としているすさまじい悲しくもの寂しい字源水を意味符、妻(セイ)を音符とする形声文字で、冷たい水、ひいては寒々しくすさまじいことを表す。字形情報画数11画部首水(みず/さんずい)ゴシック体淒明朝体淒異体字凄使用上の注意常用漢字表では「凄」を用いる。「凄」の異体字として扱われることがある。部首が同じ漢字㳃㳒㴑㴞㵎㵝㵤㶚水氵氶永音読みが同じ漢字㑪㔟㔺㗂㛞世丗丼井亝倩偗訓読みが同じ漢字凄