濡書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音ジュ / ニュ訓ぬ(れる) / ぬ(らす)意味ぬれるぬらす水分を含んでしめる恩恵を受ける字源「水」を意味符、「需」を音符とし、水にぬれてしめることを表す。字形情報画数17画部首水(みず/さんずい)ゴシック体濡明朝体濡使用上の注意常用漢字表にない字である。この漢字を含むことわざ急がずば濡れまい濡れた上の小糠濡れぬ先こそ露をも厭え濡れぬ先の傘濡れ手で粟雨に濡れて露を厭わず部首が同じ漢字㳃㳒㴑㴞㵎㵝㵤㶚水氵氶永音読みが同じ漢字㐈㐵乳从儒儔入受呪咒壽嬬訓読みが同じ漢字洳霑