灰書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音カイ訓はい意味燃えたあとに残る粉末灰色・ねずみ色生気のないこと、むなしいこと字源『説文解字』では、火と又(手)を合わせ、手で火を扱った後に残る燃えかすを表した字とされる。字形情報画数6画部首火(ひ)ゴシック体灰明朝体灰この漢字を含む四字熟語寒灰枯木枯木死灰死灰復燃灰心喪気この漢字を含むことわざ女房は灰小屋から貰え灰吹きから蛇が出る親孝行と火の用心は灰にならぬ前金持ちと灰吹きは溜まるほど汚い部首が同じ漢字㷀㷔㷱㸅火灬灮灯灵灶灸灼音読みが同じ漢字㑘㑹㟴丐丯乖亥介价会佪侅訓読みが同じ漢字蝿蠅