瓊書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音ケイ訓たま意味赤みを帯びた美しい玉の名である。転じて、すぐれた宝玉や美しいもののたとえである。「瓊枝」「瓊楼」のように、きらびやかで尊いものを表す語に用いる。字源形声文字である。玉を表す「王(玉)」に、音を示す「夐」によって成立した字で、美しい玉、特に赤みを帯びた玉を意味する。字形情報画数18画部首玉(たま/たまへん)ゴシック体瓊明朝体瓊部首が同じ漢字玉玊王玔玕玖玘玜玞玟玠玢音読みが同じ漢字㐩㷀乩京亰係倞傒傾僡儆兄訓読みが同じ漢字䨩圭弾彈玉玊珠球瑞璆霊靈