目
書き順

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読み方
意味
- め。視覚をつかさどる器官であり、物を見るはたらきをする。
- ものを見ること、見えること、また見方や観点を表す。
- 網や布、組織などの細かな区切りやすき間を表す。
- 順序や項目の区切りとしての「め」、または注目すべき点を表す。
字源
象形文字である。人の目の形を正面からかたどって成立した字で、視覚器官そのものを表したのが起源である。のちに、見ることや物事の区切り・細かな穴の意にも用いられるようになった。

象形文字である。人の目の形を正面からかたどって成立した字で、視覚器官そのものを表したのが起源である。のちに、見ることや物事の区切り・細かな穴の意にも用いられるようになった。