苺書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音バイ訓いちご意味バラ科の多年草、またはその果実を指す語である。一般に「いちご」として親しまれる。当て字・国字的な扱いで用いられることが多く、日常では主に熟語「苺」で植物名を表す字である。字源形声文字である。意符の「艸(くさかんむり)」が植物に関わることを示し、音符の「毎」が音を表す。もとは植物名を表すために用いられ、「いちご」の表記として定着した字である。字形情報画数8画部首艸(くさ)ゴシック体苺明朝体苺部首が同じ漢字䒑䒳䒹䒾䓔䔈䔍䔥䕃䕶䖅䖆音読みが同じ漢字倍吠唄培売媒昧枚梅楳槑湈訓読みが同じ漢字莓