釗読み方音ショウ意味つとめる。励む。力を尽くして物事に取り組む意を表す。みがく。金属を削ったり研いだりして形を整える意を表す。さく。切り開く、金属で削る意を表す。字源形声文字である。金属を表す「金」と、音を表す「召」から成り、金属を加工する、削る意を表した。のちに、励む・つとめる意にも用いられるようになった。字形情報画数10画部首金(かね/かねへん)ゴシック体釗明朝体釗部首が同じ漢字金釖釘釚釛釜針釟釡釣釤釥音読みが同じ漢字㐮㐼㗂㛞㞞㨗㩳㫪㯍㽵䀹䔥訓読みが同じ漢字