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書き順

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読み方
意味
- つかえる。物が途中で引っかかって進まなくなることだ。
- とどこおる。物事が順調に進まず、支障が生じることだ。
- ふさがる。通路や流れが妨げられ、通りにくくなることだ。
字源
会意の国字である。「門」と「山」を組み合わせ、門口に山のような障害物があって通行を妨げるさまから、つかえる・とどこおる意を表す字として作られた。

会意の国字である。「門」と「山」を組み合わせ、門口に山のような障害物があって通行を妨げるさまから、つかえる・とどこおる意を表す字として作られた。