顥読み方音コウ訓おお(きい) / しろ(い)意味白い。白く明るく見えるさまだ。光り輝く。明るく澄んでいるさまだ。大きい。広大で果てしないさまだ。字源形声文字である。意符の「頁」(頭・顔)と音符の「景」から成り、顔や頭が白く明るく見える意を表した。そこから、白く輝く・明るい・広大である意に用いられるようになった。字形情報画数21画部首頁(おおがい/いちのかい)ゴシック体顥明朝体顥異体字颢部首が同じ漢字䪼碩頁頂頃頄項順須頊頌頍音読みが同じ漢字㐔㓛㚖㞍㤚㫗㰏㺃㽲㾮䅣䓔訓読みが同じ漢字㑨㚖䯨丕价伾佬侊倬傀厖哆