鹿書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音ロク訓しか / か意味しか。シカ科の哺乳動物の総称。帝位・政権など、人々が争って得ようとするもののたとえ。字源象形。角をもつ鹿の姿をかたどった字で、頭・角・体・脚の形から「しか」の意を表す。字形情報画数11画部首鹿(しか/しかへん)ゴシック体鹿明朝体鹿この漢字を含む四字熟語中原逐鹿指鹿為馬逐鹿中原鹿死誰手この漢字を含むことわざ一番風呂は馬鹿が入る人が好いと馬鹿を見る利口の損は馬鹿の得柚子の大馬鹿十八年桜切る馬鹿梅切らぬ馬鹿正直者が馬鹿を見る河豚食う馬鹿河豚食わぬ馬鹿火事場の馬鹿力秋の鹿は笛に寄る自慢高慢馬鹿のうち金があれば馬鹿も旦那馬鹿と利口は紙一重馬鹿と煙は高いところへ上る馬鹿と鋏は使いよう馬鹿な大将敵より怖い馬鹿な子ほど可愛い馬鹿につける薬はない馬鹿の一つ覚え馬鹿の大足間抜けの小足馬鹿の大食い馬鹿は死ななきゃ治らない馬鹿は風邪を引かない馬鹿も一芸馬鹿も休み休み言え鹿を追う者は山を見ず部首が同じ漢字麀麁麅麈麋麌麑麒麓麕麗麛音読みが同じ漢字㖨仂僇六勒坴彔忇摝樚泐淕訓読みが同じ漢字乎也兮哉日歟虖蚉蚊蟁香麼