謁読み方音エツ訓まみ(える)意味目上の人にお目にかかる。まみえる。謁見する。貴人・神仏などのもとを訪ねる。参上する。参詣する。面会を請い、言葉で申し入れる。申し上げる。字源形声。意符「言」と音符「曷」から成る。面会を求めて言葉で申し入れる意を表し、のちに身分の高い人にまみえる意に用いられる。字形情報画数16画部首言(ことば/げん/ごんべん)ゴシック体謁明朝体謁異体字謁部首が同じ漢字䚯䜌聊言訂訃計訊訌討訐訑音読みが同じ漢字兊兌咽噎噦悅悦戉挧暍曰樾訓読みが同じ漢字見覲