己書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音キ / コ訓おのれ / つちのと意味自分。自分自身。おのれ。十干の第六。つちのと。字源象形。曲がりくねった糸または縄の形にかたどった字とされる。のち、その形を借りて「おのれ」「十干の第六」の意に用いられた。字形情報画数3画部首己(おのれ)ゴシック体己明朝体己この漢字を含む四字熟語修己治人克己復礼安分守己損人利己損己利他知己知彼この漢字を含むことわざ人の己を知らざるを患えず人を知らざるを患う人の短を言うことなかれ己の長を説くことなかれ君子は諸を己に求め小人は諸を人に求む士は己を知る者のために死す女は己を悦ぶ者のために容づくる己に如かざる者を友とするなかれ己の欲せざる所は人に施すことなかれ己立たんと欲して人を立て己達せんと欲して人を達す敵に勝つより己に勝て敵を知り己を知れば百戦危うからず部首が同じ漢字㠯已巳巴巵巷巻巽音読みが同じ漢字㐂㐣㗅㝬㟢㬢㱕䂓䋆䡄个乎訓読みが同じ漢字自