䂓読み方音キ訓のり / ただ(す)意味法則・基準・おきて円を描くためのコンパス正す・いましめる字源「規」の古文。『説文解字』では「矢」と「見」から成る字とされ、矢をまっすぐに正して見ることから、基準・法度の意を表すと解される。字形情報画数12画部首矢(や)ゴシック体䂓明朝体䂓異体字規部首が同じ漢字矢矣矤知矦矧矩矬短矮矯矰音読みが同じ漢字㐂㟢㬢㱕䡄亀亟企伎僖其冀訓読みが同じ漢字㳒令佱僌儀典凖刑則匡匤卞