書き順

於の書き順
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読み方

意味

  1. 〜において
  2. 〜より
  3. ああという感嘆の声

字源

旗が風になびく形をかたどった字とされる。のち、音を借りて場所・対象・起点などを示す助字に用いられた。

字形情報

画数8画
ゴシック体
明朝体

異体字

使用上の注意

  • 常用漢字表外の字で、現代文の「おいて」は仮名で書くことが多い。

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部首が同じ漢字

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