睲読み方音セイ訓さ(める)意味ひとみが澄んで明るいさまである。目が覚める、またははっきり見開く意を表す字である。人名用漢字として用いられ、明るく聡い印象を帯びることがある。字源形声文字である。意符の「目」と、音符を兼ねて意味の一端も示す「星」から成り、目がさえて明るい、ひとみが澄む意を表した字である。字形情報画数13画部首目(め/もく)ゴシック体睲明朝体睲部首が同じ漢字䀹䁘䂅楯目盱盲直相盻盼盾音読みが同じ漢字㑪㔟㔺㗂㛞世丗丼井亝倩偗訓読みが同じ漢字冷寤窹覐醒