襦書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音ジュ訓はだぎ意味はだぎ。肌に近く着る下着、また和服の下に着る衣をいう。丈の短い上着。腰のあたりまでの短い衣服をいう。字源形声文字である。「衣」が衣服に関する意を表し、「需」が音を表す。もとは短い衣や肌に着る下着を表す字として成立した。字形情報画数19画部首衣(ころも/ころもへん)ゴシック体襦明朝体襦部首が同じ漢字䙁䙥衣衤表衩衫衯衰衲衵衷音読みが同じ漢字㐈㐵乳从儒儔入受呪咒壽嬬訓読みが同じ漢字袢襯