鈐読み方音ケン / カン訓かぎ / とざ(す)意味かぎ。錠前。戸や箱を閉じるための金具である。印章。判。また、判を押すことや封印することである。おさえる。取り締まる。物事を管理・統制する意である。字源形声である。意符「金」と音符「今」から成る。もとは金属製のかぎや錠を表し、そこから封印・印章・取り締まりの意へ広がった。字形情報画数12画部首金(かね/かねへん)ゴシック体鈐明朝体鈐部首が同じ漢字金釖釗釘釚釛釜針釟釡釣釤音読みが同じ漢字㐸㑆㑠㘅㩮㬎㵎㽗䄅䝨丱串訓読みが同じ漢字亅勾籥鈎鉤鍵鎰鑰閟