書き順

擬の書き順
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読み方

意味

  1. まねる、似せる
  2. なぞらえる、比べる
  3. 仮にそう見なす

字源

「手」を意味符、「疑」を音符とする形声文字。手で対象をはかり比べる意を表し、なぞらえる・まねる意となった。

字形情報

画数17画
ゴシック体
明朝体

使用上の注意

  • 単独ではあまり用いず、「擬音語」「擬態語」「擬似」などの語で用いる。

部首が同じ漢字

音読みが同じ漢字

訓読みが同じ漢字