書き順

準の書き順
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読み方

意味

  1. 基準・手本
  2. 基準に合わせる
  3. ほぼ同じであること

字源

「水」を意味符、「隼」を音符とする。もと水面を平らにして水準を測る意を表し、基準・手本の意となった。

字形情報

画数13画
ゴシック体
明朝体

異体字

使用上の注意

  • 「準ずる」は「じゅんずる」のほか「じゅんじる」とも読む。

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