準書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音ジュン訓なぞら(える) / のり意味基準・手本基準に合わせるほぼ同じであること字源「水」を意味符、「隼」を音符とする。もと水面を平らにして水準を測る意を表し、基準・手本の意となった。字形情報画数13画部首水(みず/さんずい)ゴシック体準明朝体準異体字凖使用上の注意「準ずる」は「じゅんずる」のほか「じゅんじる」とも読む。この漢字を含む四字熟語規矩準縄部首が同じ漢字㳃㳒㴑㴞㵎㵝㵤㶚水氵氶永音読みが同じ漢字侚准凖埻巡徇循恂惇旬楯殉訓読みが同じ漢字㳒䂓令佱僣僭儀儗典准凖刑