睢読み方音スイ / キ訓みあ(う)意味みあう、じっと見つめる意を表す字である。地名・人名に用いられることがある字である。古語では鳥が高く舞うさまや、水辺に関わる語に用いられることがある。字源形声文字である。意符の「目」と、音を示す「隹」とを組み合わせた字で、目をこらして見つめる意を表したとされる。字形情報画数13画部首目(め)ゴシック体睢明朝体睢部首が同じ漢字䀹䁘䂅楯目盱盲直相盻盼盾音読みが同じ漢字㐂㟢㬢㱕㳃㽷䂓䡄亀亟企伎訓読みが同じ漢字